子育て・食・運動・環境などを通してご家族の健康・成長を応援します。 セミナーやイベントをフェイスtoフェイスで情報発信。

2013年11月21日

「今、子どもの足が危ない!」【緊急報告会!】11月29日開催

からだ環境総研代表柴田は、福岡県の子どもの体力低下の原因解明の為に「2007年より幼児の足測定」を開始。

「幼児の足測定」がついに延べ1万人を突破!!






そこで、見えてきた 意外な事実が・・・・。


(゜o゜)え~

1)はだし保育と上靴保育、本当はどっちが健康??
2)その靴、足壊してますよ!
3)わらじや草履どこに注意したらいいの??
4)食べ物の好き嫌いがぴたりとわかる変形とは!?
5)足が速い子の共通した足は、コレダ!?


など、測定したからわかる「巷の常識は非常識」を一挙報告。




手遅れにならない為にも、2才~6才までのお子さんがいるお母さんには、必聴。

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【日時】 平成25年11月29日(金曜日)10:30-11:30

【ところ】 スタジオピーチ(共催)
〒812-0018 福岡県福岡市博多区住吉4-4-5 GOAビル9階
地図はコチラ

【参加費】 通常¥3000→初コラボ記念 お一人様1200円
      *お飲物・お菓子代込

【持ち物】 筆記用具

【定員】  先着20名(今回は親のみ)

【申込み方法】 事前申込者のみfacebookで参加表明願います
  詳細をお尋ねの場合は、お電話でもお受付しております。 フリーコール:0800-222-1144(平日9:00-18:00)
      からだ環境総研まで
https://www.facebook.com/events/1478727519019273/?context=create
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《講師プロフィール》

いつもありがとうございます
からだ環境総研代表柴田です。

既にご存知の方もいらっしゃるとは思いますが、
自己紹介をさせて下さい。


日本体育大学を卒業。
在学期間中、”オリンピック選手の家庭とそうでない家庭”の違いを知り、幼児期の発育発達や家族の関わり方・生活習慣に注目。


現在、幼児~児童期の『からだ作りインストラクター』として
家庭で出来る「子どもの走りを速くする方法」や「子どもの身長の高め方」「運動能力開発」等など全国の幼稚園・保育園・小学校で講演・セミナー・運動指導コンサルティング等を行う。


〇子どもの成長には、「育ち終わり」があります。

「育ち終わりのタイミング」を知ることで子育ての優先順位が見えてきますよ♪

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また今回は、「家庭で簡単に出来る!!シリーズ」


〇足を「変形させる園」「健康な足を作る園」の見分け方
〇年齢別、家庭で出来る!子ども元気足の作り方

にも少し触れます。


ピーチさん共催特別セミナー 1時間たっぷりお聞かせします。

セミナー終了後個別相談もOK。

参加者には、12月に開催する「子どもの足測定 サプライズチケット」もご準備しましょうか?
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お友達をお誘いの上、ご参加ください。

(-_-)/~~~シぇアしていただくと泣いて喜んじゃいます。
  


2013年01月19日

もうメタボなんて言わせない!代表柴田の「すまっと茶」体験記2

高校から大学まで、朝からカレー・昼はカツ丼大盛り・夜は焼肉5人前をぺろっと食べても
体重は1kgも変化しなかった私ですが、

40歳を過ぎた頃から、ぶくぶく太りはじめ 最近では、空気を吸うだけで太ってしまうような気がするようになってきました。

毎年健康診断では、「メタボです」の一言。

もう10年以上メタボを改善できないまま生きていました。


でも 最近は少し自信が出てきました。


「自分でも痩せることが出来ると」


前回に続き、毎朝の測定記録です。




この期間、私が実践したことと言えば


◎毎朝体重計に乗る。
◎朝食普通・昼ガッツリ・夜軽めに食べる
(21時までに食べることを目標にしつつ無理な日あり)
◎毎食中・食後に「すまっと茶」を1~2杯飲む
◎万歩計を持ち歩き、1日1万歩を目標にする(未達成で3千歩の日もあり)
◎夜寝る前に「マゼカル」をスプーン2杯飲む 



現在4か月目に入っていますので、その結果はまた後日公表します。



私と一緒に、試してみませんか?



  


Posted by しばやん at 18:30Comments(0)健康

2013年01月19日

女性の飲料水と脳梗塞の関係

毎日飲む女性、脳梗塞の危険1.8倍


コーラやジュースなどの清涼飲料水をほぼ毎日飲む女性は、ほとんど飲まない女性と比べて脳梗塞(こうそく)になる危険性が1.8倍高いとの研究結果を、国立がん研究センターが26日、発表。


論文が米専門誌12月号に掲載された。清涼飲料水に多く含まれる糖分の取りすぎが、脳梗塞の危険を高めているとみられる。


調査は、90年に40~59歳だった男女3万9786人を平均18年間追跡。


うち1047人(女性は377人)が脳梗塞になった。


食事内容を聞き取って、甘味料を加えたカロリーのある市販の飲み物250ミリリットル程度を「ほぼ毎日飲む」「週に3、4回」「週に1、2回」「ほとんど飲まない」の4グループに分類。


女性でほぼ毎日飲むグループは、ほとんど飲まないグループより、脳梗塞を発症するリスクが1.8倍高かった。


男性には明らかな差がなかった。


また、心筋梗塞などの虚血性心疾患、出血性脳卒中についても調べたが、男女とも関連はなかった。


脳梗塞は、動脈硬化などにより脳の血管が詰まって起こる。


研究チームの磯博康・大阪大教授(公衆衛生学)は、清涼飲料水の糖分が血液中の糖や中性脂肪の濃度を上げて動脈硬化につながったと分析。


男性は女性より運動量が多く、エネルギーとして代謝されやすいため、影響が出にくかったとみている。

磯教授は「自分なりに清涼飲料水の飲み過ぎにブレーキをかけて、賢く付き合ってほしい」と話している。



寒くなるとバス待ちやお買い物の途中で自動販売機利用している女性をよく見かけます。
何を選択するか?が大切ですね! 





  


Posted by しばやん at 18:22Comments(0)健康

2012年10月19日

更年期に、イイ生活はこれだ!


米国の非営利医療法人カイザー・パーマネンテの研究チームが、
オンライン版に発表した研究で、野菜と果物を中心とした低脂肪食によるダイエットで減量すると、
更年期障害によるのぼせ・ほてりや寝汗などの症状が減少することが明らかになりました。



これまでの研究で、通常よりも体重が重い場合や、体重の増加が、
更年期障害のほてりや寝汗などの症状悪化に結びついている可能性が示唆されていたことから、
研究チームはホルモン療法を受けていない17.473人の閉経後の米国人女性(50歳~79歳)を対象に、
低脂肪で野菜と果物、全粒粉中心の食事指導を行った場合の、
食生活改善による減量効果と更年期障害関連症状との関係を調査・分析しました。





食事指導による結果として、
開始時点の体重よりも4.5kg以上の減量または10%以上の減量に成功した女性は、
減量しなかった比較対象グループの女性に比べて、1年後の時点で、ほてり、のぼせ、寝汗などの症状が減少していました。


研究チームによると、体脂肪が多すぎると、身体の熱が発散されにくくなり、
その結果として体温を調節するために、のぼせや寝汗が生じてしまう、
一方で減量した場合は、特に体脂肪量減少の効果として、身体に熱が放散されやすくなるので、
のぼせや寝汗の症状の減少につながるのではないかとしています。


研究チームでは、上記の内容による低脂肪食が体重減少を伴わなくても、
ほてりや寝汗などの症状を減らす効果がある可能性も考えられるので、
更に研究を進めたいとしています。

60種類の野菜からできた酵素飲料  


Posted by しばやん at 17:16Comments(0)健康

2012年07月21日

第2回放射能検査結果について

第二回放射能検査結果報告




「マゼカル」「ポケットマゼカル」「熟成発酵素」「メラナインジェル」「UVバスターズクリーム」「ピュアガード」
につきまして、放射線ヨウ素・セシウム(Ca-134,Ca-137)において検出はありませんでした。

詳しくは、ニュースレターに掲載させていただきます。  


Posted by しばやん at 19:09Comments(0)健康