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2012年09月23日

いじめ撲滅へのある考え方

海外ジャーナリストの書いた文章ですが、私の中には、 ある意味「当たっている」ところもあり書かせてもらいました。
皆さんは、どう思いますか?   以下(ジャーナリスト)

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いじめが自殺につながる日本の「空気」


僕も親です。

いじめで子供たちが自殺するニュースを聞いて胸が詰まります。

虹色で彩られているはずの世界が真っ暗になり、誰にも頼れないと悟る少女。

幼い首に紐をかける彼女の顔は、まだ無邪気さが残っていたはずです。
こんな理不尽なことは許されていいはずがないと思います。

 「無性に怒りを覚えました。」

僕の怒りは、言い逃れをする先生でも、いじめに参加したとされる子供たちに対してでもありません。
自殺してしまった子供に逃げ道を教えない、すべての大人たちに対してです。

この環境を変えない限り、悲劇はまだ続くと思うのです。


なぜ頑張らなくてはいけないのですか ??


 岐阜の少女が残した遺書に、すべての大人に対して重要なメッセージが残っていました。

それは遺書の最後にあった「もう、何もかも、がんばる事に疲れました」の一言です。

彼女の遺書の言葉で、恐らく多くの大人たちは塗り潰されていた4人の同級生の名前に意識や興味が集まっているはずです。

しかし、その4人の子供や家族が置かれている現状を考えると、彼らも被害者だと思います。

皆さんはこの世の中からいじめを無くすことができると思いますか?

無くす努力は大事ですが、だからといって無くなるものではありません。
病院がいくら増えても病気が無くならないように、人類が古くから行ってきたいじめを根絶することは気の遠くなるようなことです。

 子供のいじめは中国の学校にも、米国の学校にもあります。

しかし、中国や米国の子供がいじめに遭い、自ら幼い命を絶ったという例を僕は聞いたことはありません。

でも、日本では起きている。それは、なぜなのでしょうか。
亡くなった岐阜の少女の遺書が答えています。日本は過剰に「頑張ること」を強いるからです。


 よく言われる日本の「ムラ社会の原理」は、子供の世界から既に始まっているのです。皆が一緒にあるために、自分に無理させてでも努力を強いるこの社会に、日本の子供たちは好きで入ったのではありません。

大人が招き入れているのです。

学校に行き、お友達と仲良くすることは至上命題であり、嫌な相手がいても、部活が自分に合わなくても、大人から「ともかく、頑張ってみなさい」と言葉をかけられる。


我慢させることの罪


 「頑張る」は聞こえがいいのですが、僕にしてみれば要は「我慢する」ことです。

教育は本来その子の個性を見いだし、それに合った環境を提供し、本来の才覚を伸ばすことにあります。

だから孟子のお母さんは、3回も住居を引っ越して子供に合う環境を見つけ出したのです。

 岐阜の少女が自殺した本当の理由を、他人の僕が知る由はありません。

親御さんは自分の子供を守るために必死に努力したと思います。

それが届かなかったのはなぜか。個別の理由は、一言では言い尽くせないものがあるはずです。

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いかがでしたか?

子どもが小学生になった途端「子育てから卒業した」と話すお母さんたちがいます。
直接の手はかからなくなったかもしれませんが、精神的な子育て、社会順応に対しての子育てが始まるのではないでしょうか?

子どもがいくつになっても、子どものSOSがわかる親子関係でいましょう。
  


Posted by しばやん at 11:06Comments(0)子育て

2012年09月23日

計算力、実験力、発想力を磨けば一流校への道が開ける

「計算力はすべての算数の足腰となるもの。小学校で習う計算がきちんと身についていれば、
中学の数学は楽に乗り切れます」と進学塾VAMOSの代表・富永雄輔氏は断言する。

計算のバリエーションのほとんどは、実は小学校で出尽くしてしまう。
中学以降の数学は、すでに習った計算法をもとに、出題のパターンが変化するだけともいえる。

そのため、計算力のある子にとって中学以降の数学は前倒しで学ぶこともできるほど楽なものになり、
逆に計算が苦手な子は、問題を解くのに手間取ったり、計算ミスによる誤答によって自信をなくし、
数学全体が嫌いになってしまう。

「中学受験をして灘や開成といった難関校に受かる小学生と一般の子を比べると、
前者に必ず備わっているのが、計算力なのです。計算が早く間違えずにできれば、
問題の本質にじっくり向き合う余裕が生まれるので、算数全体への理解も深まります」

電卓やパソコンがある現代だからこそ、計算力はおろそかにはできない、
算数の上達を支える重要なカギなのだ。

ところが親の世代と比べ、今の子供たちは計算力不足が非常に目立ち、
教育現場で軽視できない問題になっているという。

しかしその克服は決して難しくはない。「1日10問より20問」と富永氏が言うように、
量をこなすトレーニングをすればいい。筋トレと同じだ。

継続は大変そうだが、逆にいえば、「毎日コツコツ続ければ、どんな子も必ず身につくのが計算力」。
最初のうちは、厳しい試練と感じられるかもしれないが、
続けるうちに計算力が一気に上達する瞬間がやってくる。

子供の脳の「エンジンにターボがかかった」状態になるというのだ。
そのとき感じる達成感は、きっと算数力アップのバネになるはずだ。

中学以降は授業内容が急増し、計算練習だけに集中する時間は取りにくくなるので、
できれば小学生のうちにしっかり習得してほしい。

また、計算が得意だという子も、補強の意味で桁数の多い数字に慣れておくことが大切だ。
というのは、小学校の計算で出てくる数字は、小数ならばせいぜい小数点以下2位まで。
これを小数点以下4、5位の数字のまじった計算もできるようにしておくといいだろう。

計算の原理原則は変わらなくても、桁数が多くなっただけで子供は難しく感じ、計算ミスも多くなる。
しかし、学年が進んで理科の実験や社会科の統計で結果を求める計算などを行うようになると、
桁数の多い数字や割り切れない数字が頻出する。

算数だけでなく、他の教科にも波及するだけに、慣れておくに越したことはない。

中・高・大学入試はもちろん、近年は就職試験でも計算問題はさかんに出題される。
また、社会へ出ても、「ビジネス書の世界で算数本ブームとなっているように、
どんな職業も数字が基本」(富永氏)。「計算力」は一生ついて回る力なのである。
  


Posted by しばやん at 10:53Comments(0)子育て

2012年09月23日

現代食に、熟成発酵素が必要になってきた理由。

「地球上の生き物に、必要な二大要素とは、DNA(遺伝)と酵素(代謝)である」と田口茂先生(医学博士・薬学博士)は言われています。


酵素とは、もともと人体にある「潜在酵素」と食物等で外部から摂り入れる「食物酵素」がある。


潜在酵素とは、体内の全ての器官、組織、肝臓、心臓、脳、肺、腎臓、筋肉、血液などに固有の「代謝酵素」と食物の消化に必要な「消化酵素」に分かれる。


日々、体内でつくられている潜在酵素は、一生分の生産量に限りがあり、これらが消耗され過ぎると病気の原因となると考えられているそうです。


また、体内の状況に応じて代謝酵素と消化酵素を生産しているので、優先順位が上の消化酵素が大量生産されると、代謝酵素の生産が不足してしまい肥満や病気になりやすい身体になる。


ということは、現代人に多い、「暴飲暴食や人間の生体サイクルに合わない時間の食事は、消化酵素が多く使われ 身体の機能を司る代謝酵素が少なくなって肥満や病気の原因とも考えられている。」ということですか?


これらのことから、積極的に外部から食物酵素を摂り入れ、潜在酵素の生産量にゆとりを持つことが大切だと考えられる。


という理由で、「酵素が食環境に応じて必要な時代になってきた。」と田口茂先生(医学博士・薬学博士)は話していらっしゃいます。


また、本来、自然界の食物中にはバランスのとれた消化酵素が含まれているが、調理や加工によって酵素が失活し、地球環境の悪化で食物の栄養値が激減している今、必要量の酵素が摂れているのか真剣に考えなくてはならない。


また、田口氏いわく「加熱調理などで過度の分解を受けていない高分子の良質酵素が得られなければ、ビタミン、ミネラルやホルモン類は体の役に立ちません」などのことから、酵素が必要な時代になってきたと言えるだろう。


最近、ご相談が増えたのが 夜間勤務の方やタクシー・バスの運転手の方々です。
中々思うような時間に食事がとれないということで、「熟成発酵素」をご愛飲戴いています。


「食欲が良くなるよりも排便がスムーズになった」と喜んで戴いています。


これから、受験を控え深夜まで勉強している中高生・ニキビが最近増えて来た人など思春期のお子さんにも「熟成発酵素」で体調を整えてあげてください。

もちろん、お仕事を頑張っている お父さん・お母さんには必需品ですね。

熟成発酵素  


Posted by しばやん at 10:48Comments(0)酵素の力

2012年09月23日

「42℃洗顔」なら肌を紫外線から守り、シミ、しわを撃退する。

慶應義塾大、熊本大、再春館製薬所などの共同研究チームは8月、「マウスを42℃のお湯に5分間浸けると、紫外線によるしわを予防できた」という研究結果を発表されました。


その成果は、イタリアで9月19日から開催される欧州研究皮膚科学会でも発表されるそうです。


研究責任者である慶應義塾大学薬学部教授の水島徹さんは、
1995年九州大学にて「ストレス刺激による、大腸菌細胞内プラスミドDNAの弛緩反応」で薬学博士を取得。
九州には縁が深い人だ。


この理論を説明すると、以下のようなことらしい。

「夏に冷房の効いた涼しい部屋にずっといると調子が悪くなるのに、熱いお風呂に入ると疲れがとれる。
また、蒸しタオルで顔を温めると化粧ノリがよくなる…こんな経験はありませんか。
このように、“熱”や運動など、軽いストレス(刺激)が体や肌によいことは古くから知られていましたが、その理由は謎でした。しかし最近、これがヒートショックプロテイン(HSP)というたんぱく質のおかげであることを発見したのです」


水島さんらが行った実験では、マウスの皮膚を42℃の湯に5分間浸けると、マウスの細胞内にあるHSPが増えることがわかった。

さらに、マウスを37℃と42℃の湯に浸けた後に紫外線を当てるという実験を10週間続けた結果、37℃の湯に5分間浸けたマウスはしわがくっきりと刻まれたが、42℃の湯に浸けたマウスにはしわがほとんどできなかった。これが42℃で増えたHSPの働きによるものなのだ。


「この実験結果は人間にも当てはまるらしい。HSPは人間がストレスから身を守るためにもともと持っているたんぱく質で、高温などのストレスを受けると体内で増加し体をストレスから守ってくれます。皮膚においても、HSPは紫外線ダメージを防ぎ、傷ついた細胞やDNAを修復させていることを私たちは発見しました」(水島さん)


つまり、“42℃のストレス”で増加するHSPが、肌を紫外線から守り、シミ、しわを撃退してくれるのだ。


実は、「メラナイン」テストスタッフにも確認したら、”熱めのお風呂が好き”らしい。



冬が来る前に、「メラナインジェル」と42℃のお湯で シミ、しわを撃退してください。

  


Posted by しばやん at 10:25Comments(0)メルマガ

2012年09月23日

これは、凄い!大人でも背が伸びるんだって!?

このニュースには、驚きました。face08

以下、本文
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「あともう少し背が高かったら…」そんな願望を持っている人は多いのではないだろうか。
でも、成長期なんかとっくに過ぎた今更言っても仕方ない―と、諦めるのはまだ早い!
イギリスで、身長アップがすぐに期待できるトレーニングが誕生したのだ!!

グロー・ビックスは、科学的に証明された身長を伸ばすトレーニングだそうです。
実際にこのトレーニングを受けた人の中には、3.5cmも身長が伸びた人がいるらしい。


では、実際にどんなトレーニングをするのかというと、内容は至って原始的。

まず、台の上に仰向けになると、手足をベルトで固定され、手のベルトと連結している紐をインストラクターがひっぱり、
体を真っ二つに引き裂くかのように引き伸ばされる。


この方法で、人間の成長ホルモンを刺激することが科学的に証明されているという。
また、これは15世紀のストレッチ方法から編み出されたもので、人が潜在的に持っている真の身長に近づける。

続いて、高い鉄棒のようなものに足を引っ掛けて、逆さまになってぶら~んとぶらさがる。これは『逆さまエクササイズ』というもので、背骨に掛かっていた圧力やゆがみを減らし、背骨の中にある脊髄の流れを良くすることで、成長を刺激する。



次は、天井からぶら下げられた吊り革に足を掛け、手を床につけた状態で、走る動きをする。このトレーニングの狙いは、骨を微妙に傷つけて、強い骨に再生させることだ。骨が1週間程かけて再生する時に、同時に骨は成長も遂げている。
仕上げに、ヨガとピラティスを行って、背骨と筋肉をほぐし、姿勢と猫背の改善をする。

以上がグロービクスの一通りの流れだ。

特に真新しいものはなく、要は、背骨と筋肉の凝りやゆがみを取って、体を本来あるべき正しい形にするという、度々テレビや雑誌で取り上げられたような内容なのだが、実際、すべてを自分で正しく行うのは難しい。
半信半疑ではあるものの、身長が伸びなかったら、1度試してみる価値はありそうだ。
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という内容だった。

日本では、「ぶら下がり健康器」や「高鉄棒にぶら下がる」っても効果はないと言われているが、
そんなこと無視して 毎日学校の高鉄棒にぶら下がっているバスケット選手は確かに背が伸びている。

身長だけでなく姿勢が良くなることを考えるとプラスではないかな?
仕上は、ストレッチを行い背骨と筋肉をほぐすことは忘れずに!

身長を伸ばしたい小学4年生~小学6年生はトライする価値あると思います。

そして、毎日の食事に!寝る前に!
マゼカルですね!  


Posted by しばやん at 10:00Comments(0)メルマガ

2012年09月19日

家族みんなで飲める健康飲料「熟成発酵素」

 私はもともと仕事でヘアメイクをしていることもあってか
 手荒れ・肌荒れなどを繰り返ししていました。

 そして、出産をしたことで体質が変わったのか?仕事に復帰すると
 荒れる箇所も多くなったり、仕事と家庭の両立でへとへとになることも・・・・。

 家族の健康のためにと、体に良い食べ物や補助食品などを
 自然と選ぶようになってきた育児休暇中に興味をもち、1年半くらい前から
 「マゼカル」をつかっていたのですが、そんな中、こちらで販売している
 「発酵素」の存在を知りました。

 「発酵素」はいま、モデルさんの間でも美容法として注目されていますが・・・

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(続き)

 なんといってもサプリメントとか薬ではなく、大人から子供まで
 家族みんなの健康に役立ちそうだなと思って、飲み始めました。

 子供や主人と一緒に、毎朝一番にジュースのように
 飲んでみることにしました。


 最初、子供は独特の甘み?にびっくりしたのか、なかなか口をつけませんでしたが
(すっぱいものが好きだったり、渋好みの娘なので・・・笑)
 ひとたび飲み始めるとおかわりを催促するまでになりました。


 最初は特に目立った効果は感じなかったのですが、ある日ふと

「あ、そういえば最近、風邪をひきそうになっても乗り切れるな」
「季節の変わり目なのに肌荒れがひどくならないな」

 と感じる自分がいました。


 むしろお客様には
「お子さんいるんですか?えー!若いしお肌きれいですね」
 なんて褒めていただけるようになりました(^^)

 そして、子供が元気に保育園に行ってくれることも働くママにとっては
 大事なことなので、娘が発酵素のおかげか、
 たとえ病気をしてもすぐ回復してくれるので、とても助かっています。


 発酵素のおかげかな?
 今では我が家には欠かせません!


 最近は結婚式を間近に控える花嫁にも
「エステじゃなくて内側から改善するのが一番ですよ★」
 なんて薦めてしまっています!

                                  神奈川県のK.Kさんより

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【スタッフ・高野コメント】

 キレイは表面的なアプローチだけじゃなく、内側から改善する。
 その意識を持つことは、本当に大切なことだと思います。

 「酵素は何となくいいもの」というイメージをお持ちの方が多いようですが
 「美容・健康・ダイエット」と、女性とっては嬉しいことずくめなのです。


 これからもお子さんと一緒に健康な身体をご実感されて下さい。  


Posted by しばやん at 16:50Comments(0)お客様の声

2012年09月19日

メラナインの復元力に、ビックリ(^o^)

 メラナインジェルをこの夏から使い始めました。
 小さな子がいるので、なかなかお肌のお手入れに時間が取れないのですが

 これは1本だけでお手入れできるので、とても助かっています。

 あまりに便利なので、夏の旅行にも

 小さな容器に小分けして持って行きました。

 その時、とても驚いたことがあったので、お話させてください!

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(続き)

 旅行先では、1日プールで遊んだのですが

 プールから帰るとき、ふと更衣室の鏡を見てギョッとしました。

 1日中浴び続けた日光のせいか、プールの水のせいか、
 お肌がひどいことになっていたのです。

 全体的になんだか赤くなっているし、ヒリヒリしてるし。

 しかも、手のひらでそっと抑えても
 カサカサであまり弾力を感じなくて、びっくり。

 日焼け止めもちゃんと塗っていたのに・・・(日焼け止めの量が少なかったのな?)

 思わず、

「明日はプールサイドで見てるだけにしようかな、
 でも子どもたちが一緒に遊びたがるだろうし・・・」

 と悩んでしまいました。

 そこで、寝る前にいつもより念入りに「メラナインジェル」でお手入れ。
 顔はもちろん、首やデコルテもしっかりマッサージしました。

 すると・・・翌朝、
 前の日の赤くヒリヒリが治まり、カサカサが嘘のようにお肌がしっとり!
 おかげで、翌日も家族そろってプールで遊ぶことができました。

 改めて、「メラナインジェル」の復元力に感動です♪

 秋になってからもお出かけの機会は多いので、
 引き続き使わせていただこうと思います。

                                 (京都の佐久間より)

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【スタッフ・高野コメント】

 小分けして旅先にもご持参いただいたとは、ありがとうございます。
 私も今度から真似してみようかな、と思っています。

 あ、それから、実はこの秋、「メラナインジェル」のご愛用者さまに
 とっても素敵な企画を予定しているんです。

 言いたいけど、まだ言えない・・・。どうぞお楽しみに♪  


Posted by しばやん at 16:44Comments(0)お客様の声

2012年09月05日

カルシウムのイオン化・非イオン化について

Q:イオン化カルシウムと非イオン化カルシウムについてどちらが良いか迷っています。

A:カルシウムは腸管から体内に吸収されるためには、イオンの状態でなければなりません。

つまり、カルシウムが吸収される時には必ず、「イオン化カルシウム」の状態になっていて、「非イオン化」の状態では、カルシウムは体内に吸収されません。


◎カルシウムが骨や歯に到達するために、体内でイオン化されたカルシウムが腸管で吸収されて、骨や歯に蓄えられます。
ですからイオン化されたカルシウムは骨や歯に到達せず・・・・という事は医学的に誤った理論です。


◎人体には、身体がカルシウムを必要としている量だけ腸管から吸収されるという自動調節機能が備わっていますので、必要以上に取り込まれることはありません。

必要以上のカルシウムは細胞や血管に沈着することもなく、対外に排出されますから、口から入るカルシウムには摂り過ぎという心配はありません。
細胞や血管に沈着するカルシウムとは、身体がカルシウム不足になることによって、骨から溶け出すカルシウムのことです。


以上のことより、カルシウムを摂取する場合は、イオン化しやすく、腸管から吸収がスムーズに行われるカルシウム(イオン化カルシウム)を摂取することが大事と考えています。  


Posted by しばやん at 14:16Comments(0)お客様Q&A